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日別アーカイブ: 2026年7月26日

実用・東洋医学:のどの痛み2

東洋医学での、のどかぜは、風邪ふうじゃや寒邪かんじゃによって起こる寒気を伴うかぜとしています。発熱やのどの腫れ痛み、口渇きの症状あり。のどの粘膜を潤し炎症を改善させて治していきましょう。

足の少陽胆経:脳空 のうくう

後頭部、外後頭隆起上縁と同じ高さで、風池の直上に取ります。主治:頭痛、めまい、熱病、眼痛、難聴、後頭神経痛。