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日別アーカイブ: 2026年2月3日

実用・東洋医学:流産・早産防止7

「ツボ」下腹部の中極ちゅうきょく、足内くるぶし下の然谷ねんこくにお灸をします。生殖器の機能を正常に保つ働きあり。また、逆子には、内くるぶし上の三陰交さんいんこうのお灸が効果あります。

手の太陽小腸経:少沢 しょうたく

小指、外側の爪根元角際に取ります。主治:頭痛、乳汁分泌不足、咽頭部痛、意識障害、目の充血。